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リサーチプロジェクト 第3回 <クリエイティブ産業と イノベーション研究会> |
【研究報告会】
第3回<クリエイティブ産業とイノベーション研究会> > 研究会の詳細はこちら
*学会員のみ参加いただけます。入会後、お申込みください。
【研究会主旨】
日本のものづくりの国際競争力が低下してきた一因として機能主義への過度な依存が指摘される。イノベーションを的確に市場に浸透・普及させるために、デザイン産業の積極利用やクールジャパン戦略の利用などが検討されている。
本研究プロジェクトでは、日本のクリエイティブ産業(デザイン産業、コンテンツ産業、ファッション産業、エンターテイメント産業など)の現状と課題を多面的に検証し、ものづくり競争力との連携についての未来可能性を探究する。
研究会は2年目を迎え、メンバーによる書籍などの研究成果が出始めている。今回は2名の書籍の内容紹介を兼ねた研究報告を実施する。
テーマ1:「クール・ジャパンはなぜ嫌われるのか」
報告者:三原 龍太郎(元経産省クリエイティブ産業課:オックスフォード大学博士課程)
テーマ2:「日米中のデザイナー意識行動比較調査とd.schoolの位置づけ」
報告者:鷲田 祐一(一橋大学大学院商学研究科)
日時:2014年6月16日(月)18:00-20:00
場所:一橋大学千代田キャンパス1F リエゾン・ラボ
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 >MAP
参加費:無料
定員:50名
応募締切:2014年6月12日(木)
【お願い】
*当日は、サイト掲載のため会場の様子を撮影予定です。問題がある場合は、当日、プロジェクトの企画運営メンバーにお伝えください。

*報告会は定員制であり、追加募集などの処理が煩雑になるため、キャンセルができないことをご了解ください。

