|
学会員のワーキングペーパーの |
| 日本マーケティング学会 ワーキングペーパーVol.5 No.2 |
| タイプデザインというカテゴリーの創造 |
| 連作『マネジメント・インタビュー』 |
| 森 泰規 株式会社 博報堂 BID局 ディレクター |
| 発行:2018年11月15日 更新:2019年08月16日 |
| 分類 : コラム |
| 要約 : フォントベンダー最大手のモリサワグループに所属する、タイプデザイナーのサイラス・ハイスミス氏(Morisawa Providence Drawing Office Creative Director)に聴く。水彩画を得意とした画家の母親から影響を受け、グラフィックデザインという領域からタイプデザインという領域それ自体を創造したハイスミス氏に対し、デザインとアートの境界線はどこにあるのか、という問題意識のもと職業人としての競争環境や、創作の原点となる理念について聴いた。インタビューは英語で行われ、筆者の著述・話者の確認も英語版で行われたため、英文全文を掲載する。 |
| キーワード : ファミリービジネス アートとデザイン デザイナーのキャリア |
| ページ数 : 表紙1 + 本文11 |
| ファイルサイズ : 903KB |
>戻る

