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嶋口・内田研究会に無料ご招待「エクスポネンシャル思考:シンギュラリティ時代の企業、働き方、生き方」

嶋口・内田研究会に無料ご招待
「エクスポネンシャル思考:シンギュラリティ時代の企業、働き方、生き方」
エクスポネンシャル・ジャパン共同代表 齋藤 和紀 氏
(シンギュラリティ大学グローバルインパクトチャレンジ・オーガナイザー)
2018年3月27日(火)19:00より
於:社団法人日本マーケティング協会
共催:日本マーケティング学会

 

 現在、マーケティング学会と、嶋口・内田研究会は、学会プログラムとの統合を検討しています。嶋口・内田研究会とは、学会評議員の嶋口充輝氏(慶應義塾大学名誉教授)を中心とし、学会副会長の内田和成氏(早稲田大学商学学術院教授)を代表幹事とし、1984年以来200数十回以上続く、社会人が集う勉強会です。統合に向け、学会員の皆さまを無料で招待いたします。ぜひ、ご参加ください。

 

【テーマ】
「エクスポネンシャル思考:シンギュラリティ時代の企業、働き方、生き方」
 

【ゲスト】
エクスポネンシャル・ジャパン共同代表 齋藤 和紀 氏
(シンギュラリティ大学グローバルインパクトチャレンジ・オーガナイザー)

 

【講演概要】
 シリコンバレーのベンチャーエコシステムの中で醸成された超未来志向の思考方法「エクスポネンシャル思考」。シンギュラリティの提唱者でもある未来学者レイ・カーツワイルがシリコンバレーに設立したシンギュラリティ大学の秘密、そしてその講義の大半を占めるエクスポネンシャル思考について、そして日本の企業はいかにそれを取り入れて変革していけるのか。人工知能や科学技術の進化のスピードが加速していく時代に必要な企業の在り方や働き方を平易に読み解きます。
 
<講師略歴>
 早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。シンギュラリティ大学エグゼクティブプログラム修了。シンギュラリティ大学グローバルインパクトチャレンジ・オーガナイザー。
 金融庁職員、石油化学メーカーの経理部長を経た後、ベンチャー業界へ。シリコンバレーの投資家・大企業からの資金調達をリードするなど、成長期にあるベンチャーや過渡期にある企業を財務経理のスペシャリストとして支える。
 エクスポネンシャル・ジャパン共同代表、Spectee社CFO、iROBOTICS社CFO、ExOコンサルタント
 著書 「シンギュラリティ・ビジネス ー AI時代に勝ち残る企業と人の条件」(幻冬舎新書)

 
【日時】
2018年3月27日(火)19:00-20:30(講演75分 + 質疑応答15分)

 

【場所】
公益社団法人日本マーケティング協会 東京本部
住所:東京都港区六本木3-5-27 六本木山田ビル9F >MAP
 

【参加費】
無料
 

【定員】
先着50名

 

【応募締切】
2018年3月16日(金)

 

【お願い】
*お申込み後、キャンセルはできませんのでご了承ください。

 
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