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第11回オムニチャネル研究報告会(複都市カンファレンス:東京会場) |
第11回オムニチャネル研究報告会(複都市カンファレンス:東京会場)
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*学会員のみ参加いただけます。入会後、お申込みください。
テーマ:マーケティングDXの現在地と論点
- 解題
近藤 公彦(北海道武蔵女子大学 教授) - マーケティングDXとは何か
近藤 公彦(同上) - ラストマイルDX
丁 明(敬愛大学 准教授) - 店舗DXと顧客体験
関 隆教(小樽商科大学 准教授) - マーケティングDXを阻む「見えない壁」
杉田 慎一郎(国際ファッション専門職大学 教授) - パネルディスカッション
近藤 公彦(同上)・丁 明(同上)・関 隆教(同上)・杉田 慎一郎(同上)
近藤 公彦
丁 明
関 隆教
杉田 慎一郎
マーケティングDXは、「デジタル施策」ではありません。今回のオムニチャネル研究会セッションでは、マーケティングDXを顧客価値の再定義と競争優位の再構築に直結する経営変革として捉え直します。データ活用、顧客体験、組織・文化の変革という核心論点を整理し、マーケティングDXに関する実践と理論の最前線を検討するとともに、報告者によるパネルディスカッションを通じて、「マーケティングDXは何を変え、どこでつまずくのか」「次に問われる論点は何か」を立体的に議論します。
日 時:2026年2月28日(土)14:00-15:20
*複都市カンファレンス全体では、9:00-18:10になります。
詳細は、全体プログラムをご確認ください。
場 所:<リアル参加>東京会場:法政大学 市ケ谷キャンパス >MAP
<オンライン参加>Zoom
【お申し込み】
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*参加費などはお申し込みページをご確認ください。

