マーケティング・
リサーチプロジェクト

AI研究会

【研究目的】
AI(人工知能)技術の進展に伴うマーケティング研究の論点及び実践的示唆の導出

 

【研究方法および研究計画】
 企画運営メンバー研究会を開催し、理論的・実践的な示唆への論点を整理する。
 ゲストスピーカーを招いた研究報告会(ワークショップ)を開催する。
 研究報告会においては、ファシリテーター(企画運営メンバー)が中心となりテーマと討議課題を設定し、ゲストスピーカーと会場全体での議論を促進する。議論の中で導出された論点の整理と示唆を企画運営メンバーが検討し、取りまとめる。
 企画運営メンバー研究会を年に5回程度、研究報告会を年に2回程度開催する。取りまとめた内容を日本マーケティング学会の全国大会にて報告する。

 

【研究期間】
2016年4月~2018年3月

 

【リーダー】
依田 祐一 立命館大学 経営学部 准教授

 

【企画運営メンバー】
水越 康介 首都大学東京 ビジネススクール 准教授
平野 右平 株式会社NTTドコモ 担当課長
本條 晴一郎 静岡大学 学術院 工学領域 事業開発マネジメント(MOT)系列 准教授
立岩  令 株式会社NTTデータビジネスシステムズ マネージャー

 

【研究報告会の案内】
第2回 2017年6月14日
>「AIを用いた顧客体験のデザイン」白井明子氏(株式会社ローソン マーケティング本部 デジタルプラットフォーム部 シニアマネジャー)・藤原敬三氏(マイクロソフト ディベロップメント株式会社 A.I.&リサーチ シニアプログラムマネージャー)・三宅陽一郎氏(日本デジタルゲーム学会 理事)
 

 
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